平成29年度札幌三田会役員

相談役  百留次雄  阿部正
顧問   坂本幸丸  駒野幸一
会長   今井國雄
副会長  福山恵太郎
会計   木下均   浅利昌克
幹事長  荒井竜一
副幹事長 塩野谷英男 仙場友朗
常任幹事
<例会担当>
総括:川口 保  塩野谷英男
会計:木下 均  高木貴久子  石井俊春
進行:小泉 光  中田美知子  神 秀治
受付:繁富麻裕  河関憲明   小柄祐憲
白岩和徳  五十嵐一朗  小林久一
岸本友宏  上森杏子
<ゴルフ担当>
福山恵太郎  塩野谷英男  白岩和徳
仙場友朗   浅利昌克   岩田敦

幹事
杉野恵二郎 近藤尚弘  古椎貞夫  渡辺里代子
竹内吉一  畑中俊介  井上芳郎  稲村保行
三浦義昌  師尾純一  淺野 章
竹川勝雄  星野恭亮  高橋松一郎 澤谷時雄
永井荘一郎 金川一男  樋泉 実  三輪高士
横山 勇  小川良吉  池内和正  橋本道政
田井秀典  丸谷智保  渡邉光春  鈴木 隆

(敬称略:青字新任)
【じ】

平成28年度札幌三田会役員

相談役  百留次雄  阿部正
顧問   坂本幸丸  駒野幸一
会長   今井國雄
副会長  福山恵太郎
会計   木下均   浅利昌克
幹事長  荒井竜一
副幹事長 塩野谷英男 仙場友朗
常任幹事
<例会担当>
総括:川口 保  塩野谷英男
会計:木下 均  高木貴久子  石井俊春
進行:小泉 光  中田美知子  神 秀治
受付:繁富麻裕  河関憲明   小柄祐憲
白岩和徳  横内隆宏   小林久一
岸本友宏  小杉美咲   上森杏子
<ゴルフ担当>
福山恵太郎  塩野谷英男  白岩和徳
仙場友朗   浅利昌克   岩田敦
幹事
杉野恵二郎 近藤尚弘  古椎貞夫  渡辺里代子
竹内吉一  畑中俊介  井上芳郎  稲村保行
三浦義昌  師尾純一  淺野 章  阿部吉弘
竹川勝雄  星野恭亮  高橋松一郎 澤谷時雄
永井荘一郎 金川一男  樋泉 実  三輪高士
横山 勇  小川良吉  池内和正  橋本道政
田井秀典  丸谷智保  渡邉光春  鈴木 隆

(敬称略:青字新任)
【じ】

平成27年度札幌三田会役員

                       (敬称略:青字新任)
相談役  大谷正春  百留次雄  阿部正
顧問   坂本幸丸  駒野幸一 
会長   今井國雄
副会長  福山恵太郎
会計   井上保一  木下均
幹事長  荒井竜一
副幹事長  塩野谷英男  仙場友朗
常任幹事
  <例会担当>
     総括:川口保  塩野谷英男    
     会計:木下均  高木貴久子  石井俊春
     進行:小泉光  中田美知子  神 秀治
     受付:繁富麻裕  河関憲明  小柄祐憲
        白岩和徳  横内隆宏  小林久一
        奥山倫行  岸本友宏  小杉美咲
  <ゴルフ担当>
       福山恵太郎  塩野谷英男  白岩和徳
       仙場友朗  浅利昌克  岩田敦
幹事
    杉野恵二郎  近藤尚弘  古椎貞夫  渡辺里代子
    竹内吉一  畑中俊介  井上芳郎  稲村保行
    三浦義昌  師尾純一  淺野 章  阿部吉弘
    竹川勝雄  星野恭亮  高橋松一郎  澤谷時雄
    永井荘一郎  金川一男  樋泉 実  三輪高士
    横山 勇  小川良吉  池内和正  橋本道政
    田井秀典  丸谷智保  渡邉光春  鈴木 隆
    杉目幹雄(平成27年2月14日逝去)
【じ】

沿革

1927 会員数15名で発足。年1~2回集会を催す。会員数約15名。世話人代表大竹太郎氏

1931 札幌三田会として正式発足。塾へ届出と同時に道内三田会と連絡を始む。会員数約80名。幹事合議制とし、毎月18日例会開催と定む。事務所を幹事代表高桑達雄氏方に置く。
1951 幹事長、副幹事長を置く。高桑達雄氏を顧問に推薦。
幹事長阿部威氏、副幹事に大竹敬太郎氏新任。事務所を副幹事山形屋方に置く。
1952 
幹事長吉井襄氏新任。
1955 
幹事長大竹敬太郎氏新任。会員数約130名
1959 会員数増加し、組織強化のため会長を置く。会員数約175名。

会長 藤森賢三氏、幹事長 綾部蔀氏、会計幹事 小島 諄氏、常任幹事約20名。事務所を三越札幌市店内に置き、三上賢三氏を顧問に推薦。
1960 
会長に太田淡氏新任。藤森賢三氏を顧問に推薦。
1963 三上賢三氏幹事長となるも間もなく転出。事務所を越山ビルに置き、同時に幹事長を呼称を廃して代表幹事とし、曽谷総一氏新任。
1965 
会長に岩田政勝氏新任。太田淡氏を顧問に推薦。会員数約240名。
1967 会員数約270名
1968 定期昼食会を創始。毎月第2木曜日正午。会場三越食堂
1970 3月9日北海道連合三田会を結成。初代会長に当会会長岩田政勝氏就任。
1972 定期昼食会を毎月第2火曜日丸井10階食堂に変更。
1973 
会長に八十島信之助氏新任。岩田政勝氏を顧問に推薦。新たに副会長を置き松岡公也氏新任。大乗幹事を復活。越山司氏新任。
1974 定期昼食会、毎月第3木曜日正午、丸井食堂に変更。
1977 8月27日当会創立50周年記念祝賀会を北海道連合三田会札幌大会と併催
1978 相談役を新設、高桑達雄氏、太田淡氏、岩田政勝氏就任。副会長を2名とし、増田昌弘氏、永田尚久氏新任。会計小山忠一氏退任、大谷正春氏新任。
1980 
会長に越山司氏、会計に坂本幸丸氏、代表幹事に駒野幸一氏新任。八十島信之助氏は相談役に、大谷正春氏就任。
1982 副会長に堀田良一氏新任。
1983 
会長に大谷正春氏。副会長に伊坂重孝氏、百留次雄氏新任。永田尚久氏、越山司氏は顧問に就任。
1985 もと札幌三田会在籍者をもって札幌三田会本州(内地)支部発足
1986 代表幹事制を廃止し、幹事、副幹事長を置く。越山司氏相談役に新任。
1987 
会長に百留次雄氏、副会長に小滝昭二氏新任。会計に松宮和男氏新任。大谷正春氏相談役に新任。
1994 副会長伊坂重孝氏退任し、顧問に就任。会計松宮和男氏退任し、井上保一氏就任。副会長安井志郎氏退任し、藤岡雅彦氏就任。
1997 副幹事長藤岡雅彦氏退任し、今井國雄氏就任。
1999 幹事長駒野幸一氏退任し、顧問に就任。幹事長に今井國雄氏新任。副幹事長に福山恵太郎氏新任。
2002 8月24日当会創立75周年記念祝賀会を北海道連合三田会札幌大会と併催
2003 会長百留次雄氏退任し、相談役に就任。副会長小滝昭二氏退任し、顧問に就任。
会長に阿部正氏、副会長に今井國雄氏新任。幹事長に福山恵太郎氏、副幹事長に塩野谷英男氏新任。

2006 副幹事長を2名とし田井秀典氏新任。

2008 阿部正氏会長退任し相談役に就任。会長に今井國雄氏、副会長に福山恵太郎氏、幹事長に田井秀典氏、副幹事長に荒井竜一氏就任。

2010 青年部創設

2013 札幌三田会事務所を大手町ビルに移設。

2015 幹事長田井秀典氏退任し荒井竜一氏就任。副幹事長に仙波友朗氏新任。

2016 相談役大谷正春氏退任。会計浅利昌克氏就任。

 

平成19年度札幌三田会役員

                                (敬称略、青字新任
相談役
 大谷正春   百留次雄
顧 問  坂本幸丸 福島義人 伊坂重孝    駒野幸一
会 長  阿部 正
副会長   今井國雄
会 計  井上保一
幹事長    福山恵太郎
副幹事長 塩野谷英男  田井秀典
常任幹事
 <総括>稲村保行 野川晃一 辺見宏司 三輪高士 武見錠二
 <会計> 橋本道政 内野三朗
 <進行>阿部吉弘 小泉 光 神 秀治
 <受付>小川良吉 河関憲明 杉目幹雄
     関根和夫 青木淳子 白岩和徳
     渡辺 泰  荒井竜一 小西龍一
     仙場友朗  鈴木 隆 佐々木沙織
 <ゴルフ>加藤正雄 阿部吉弘 三浦義昌
     福山恵太郎 塩野谷英男 白岩和徳
     小西龍一
幹事  佐藤 保 室谷光三 武井正直 鎌田利作
    杉野恵二郎 近藤尚弘 林 康三 古椎貞夫
    渡辺里代子 竹内吉一 畑中俊介 井上芳郎
    師尾純一 淺野 章 西尾昭徳 星野恭亮
    高橋松一郎 伊藤泰三 澤谷時雄 永井荘一郎
    金川一男 横山 勇 池内和正 長澤卓司
    原口喜行 本間丈士 濱中貴満 市川暁子

平成18年度札幌三田会役員

                                 (敬称略)
相談役
 大谷正春   百留次雄
顧 問  坂本幸丸 福島義人 伊坂重孝    駒野幸一
会 長  阿部 正
副会長   今井國雄
会 計  井上保一
幹事長    福山恵太郎
副幹事長 塩野谷英男  田井秀典
常任幹事
 <総括>稲村保行 辺見宏司 三輪高士 武見錠二
 <会計> 橋本道政 内野三朗
 <進行>阿部吉弘 小泉 光 神 秀治
 <受付>小川良吉 河関憲明 杉目幹雄
     関根和夫 青木淳子 白岩和徳
     渡辺 泰  荒井竜一 小西龍一
     仙場友朗  鈴木 隆
 <ゴルフ>加藤正雄 阿部吉弘 三浦義昌
     福山恵太郎 塩野谷英男 白岩和徳
     中山誠右
幹事  佐藤 保 室谷光三 武井正直 鎌田利作
    杉野恵二郎 近藤尚弘 林 康三 古椎貞夫
    渡辺里代子 竹内吉一 畑中俊介 井上芳郎
    師尾純一 淺野 章 西尾昭徳 星野恭亮
    高橋松一郎 伊藤泰三 澤谷時雄 永井荘一郎
    金川一男 横山 勇 池内和正 長澤卓司
    原口喜行 本間丈士 濱中貴満 市川暁子

札幌三田会会則

綱 領
本会は独立自尊の精神を体し会員相互の親睦を図るをもってその目的とす。

会 則
第1条 本会は札幌三田会と称す。
第2条 本会の事務所は札幌市中央区北2条西3丁目越山ビル内に置く。
第3条 本会は慶応義塾出身者及び縁故者をもって会員とす。
第4条 本会会費は年額金4000円也とし、年2回に分けて納入することが出来る。尚、入会金は金1000円也とす。
第5条 本会の会計年度は1月より12月とし、年1回総会を開催するものとす。
第6条 本会に役員として、相談役、顧問、会長、副会長、会計及び常任幹事並びに幹事若干名を置き、常任幹事のうち1名を幹事長とする。尚、副幹事長を置くことができる。
第7条 本会役員の任期は満1ヵ年とし毎年総会においてこれの改選を行うものとする。
第8条 総会の決議は出席会員の過半数をもって定む。
第9条 本会会則の変更は総会の決議をもってなす。
第10条 本会会員にして。勤務先、住所の変更ありたる場合はこれを本会事務所に連ランするものとす。

第11条 本会会員に慶弔を生じた場合は役員会において協議の上、慶弔の意を表することが出来る。

福沢諭吉先生垂示

慶応義塾は、単に一所の学塾として自ら甘んずるを得ず、其の目的は我日本国中における気品の泉源智徳の模範たらんことを期し、之れを実際にしては居家処世立国の本旨を明にして、之を口に云ふのみならず、躬行実践以て全社会の先導者たらんことを欲するものなり